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ギタリスト

『Jared James Nichols』のブルースパワーで身を焦がせ!

更新日:

どうも、ブルース大好きマンです。
サムネの画像とタイトルが鬼ダサイのは気にしないでください。

激アツなギタリストを紹介。

その名も、ジャリッド・ジェイムズ・ニコルズ!

自身が作り出す楽曲はロック全開なのですが、ギタープレイはブルース魂たっぷり。
初めてインスタで彼のプレイを見た時はビビッてちびりそうになりました。

いい顔して弾きますねぇ~!

フィンガーピッキングで、時に優しく、時に凶暴に感情的なギターを奏でます。
最高!

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ジャリッド・ジェイムズ・ニコルズ(Jared James Nichols)

「臭そう!」と思わせんばかりのルックスと、熱いブルース魂で世の中の人を圧倒するジャリッド・ジェイムズ・ニコルズ。

彼を見ていると「漢!」という漢字が浮かびます。(いらない1文)

Wikipediaで翻訳すれば、誰でも分かるぐらい簡単な浅いプロフィールをご紹介。(やる気がないわけではない)

プロフィール

1989年3月14日生まれ。
アメリカ合衆国ウィスコンシン州ウォキショー出身。
2010年からロサンゼルスで活動中。

歌も歌えちゃいます。(文がクソ)

終ります…。浅すぎましたね…。
ジャリッド・ジェイムズ・ニコルズのSNSです。

Jared James NicholsのInstagramはこちら

Jared James NicholsのTwitterはこちら

Jared James NicholsのFacebookはこちら

イスタグラムを一番頻繁に更新しますし面白いです。
気になった方は是非、インスタグラムをチェックしてください。

フィンガーピッキングスタイル

特筆すべき点はやはりフィンガーピッキング。
バッキングからソロまで全てをフィンガーピッキングでこなしています。
ピック入らずでかなりお金の節約になります。(考えがダサイ)

エレキを指で弾く方でパッと浮かぶのはやはりジェフ・ベックですね。
最近だとリッチー・コッツェンが浮かびます。

フィンガーピッキングならではの倍音や、トレブリーなサウンドはクセになります。
ラン奏法?も強弱を付けて人差し指でなでるように弾いてますね。
ピックでは出せない音であります。

最近の活動

トリオが好きなのか、トリオ編成での活動をずっとしています。

バンドの名前などは無く、あくまで個人名義で活動。
2018年にリリースした『Black Magic』というアルバムがSpotifyにあります。

ブルースロックな彼のボーカルギターをたっぷり堪能してください!

シグネチャーギター "Old Glory" Les Paul Custom

Epiphone(エピフォン)からジャリッド・ジェイムズ・ニコルズのシグネチャーモデルのギターが発売されています。

『Old Glory』という名の付いたレスポール。

ピックアップはリアにSeymour Duncan P-90が1個のみ。
プラス、ボリュームとトーンが付いているだけのめちゃくちゃシンプルなレスポールです。
P-90が大好きらしいですよ。

ブリッジの後ろには『BLUES POWER』と書かれたプレートが付いていますね。

この記事を書いている時点では、日本の店舗はまだ入荷していないのか全くヒットしません。これからかな?

有名な大型楽器店に問い合わせれば入荷してくれると思います。
雑誌の広告に、このシグネチャーレスポールが掲載されているぐらいですので。
もちろん、個人的な海外からの購入もいいと思います。

Epiphone公式Old Gloryレスポールのページはこちら

シグネチャーモデルアンプ 『Blackstar JJN-20RH MkII』

Blackstarからシグネチャーモデルのアンプが登場。
『Blackstar JJN-20RH MkII』です。

20ワットで2チャンネル。リバーブも搭載。
自宅で弾く際に重宝する「2ワット切り替えスイッチ」も付いています。
セットのキャビネットは2 x 12。

日本では取り扱うのかな?といった感じですね。

Blackstar公式サイトの『JJN-20RH MkII』ページがNOT FOUND状態ですので、アンプの詳細が気になる方は「Sweetwater」のサイトでご覧ください。

Sweetwaterのシグネチャーアンプのページはこちら

おわりに

浅い記事になってしまいましたが、どうですかね、ジャリッド・ジェイムズ・ニコルズ 。
個人的にはとてもアツアツなギタリストですよ、ジャリッド・ジェイムズ・ニコルズは。

個人的には、バリバリのブルースアルバムとか作ってくれたら嬉しいですね、ジャリッド・ジェイムズ・ニコルズには。

最後はジャリッド・ジェイムズ・ニコルズと言いたいだけのウザイ奴になってしまいました。

なんかリズムがよくてフルネームで言いたくなりません?

……という事で、

では、また!

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